小さい本社機能

小さい本社機能

何が小さいか?

「会社の事務所のスペース」を小さくすると
すべてのことがクラウド化、アウトソース化になっていく。
これは20人以下の中小企業では、ごく当たり前の姿では
ないでしょうか?

総合経営者って、すぐ本社を大きく、社員の人数を多く、
売上を大きく、ってな具合で「見栄をはります」

それで最も大事は「利益」がついてくれば良いのですが
代替、適正利潤の規模感って、経営者の器によってある程度
決まっているので、それに気づかず、どんどん規模を大きくし、
利益が反対に減少するって奇妙なことが起きります。

これは人のマネジメントだったり、経費使い方だったり、
すべての無駄なコストがどんどん発生してくることになります。

小さい本社、適正利潤の2つをベースに企業の再構築を
行い、会社を再生させていく時代が、アフターコロナ時代だと
言えます。

2020-05-25

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